So-net無料ブログ作成
検索選択
前の10件 | -

馳議員「本田は無限の可能性を持つ男」星稜高後輩を絶賛(スポーツ報知)

 14日のカメルーン戦でゴールを決めたMF本田圭佑(24)の母校、星稜高校の先輩で元プロレスラーの馳浩衆院議員(49)は15日、本田について「無限の可能性を持つ男」と絶賛した。

 星稜高サッカー部で本田を育てた河崎護監督(50)は、馳氏が国語科(古典)教諭として母校に赴任した時の先輩。馳氏は本田本人にも高校OBの集いなどで数回会い、激励の言葉をかけている。「高校時代から無限の可能性を秘めている男だと思って応援しています。自宅で見て万歳しましたよ。岡田ジャパンが決定力不足と言われていましたから」と喜んだ。

 馳氏が“星稜魂”を感じたのはゴールの後だった。本田が真っ先に駆け寄っていったのは、陰で支えてくれているGKの川口、楢崎ら控え選手のところだった。「あれが星稜高校が目指す、誠実にして社会に役立つ人間教育の(表れた)姿勢。誠実さを見た思いがしましたね。異端児的なイメージは、マスコミがそういう面しか見ないからでしょう」と話した。

 自身もレスリングで84年のロス五輪に出場した経験から「人間は限界を自分で設定しては終わり。今までどおり、無限の可能性を追求してほしい」とゴール量産を期待していた。

 【関連記事】
松井も星稜の後輩・本田の快挙喜ぶ
岡田監督硬い表情崩さず、最優秀選手・本田は安堵の表情
VVVの本田か!次戦のオランダもびっくり
本田が決めた!日本勝った!勝ち点3!!
カメルーン 本田圭佑 星稜高校 調べる

<ウアルカイシ容疑者>東京地検が不起訴方針(毎日新聞)
<口蹄疫>菅首相が宮崎入り 被害農家を視察へ(毎日新聞)
タクシーで暴れ、乗り逃げ…松阪市職員を逮捕(読売新聞)
小6女児、水泳授業で意識不明=福岡(時事通信)
<雑記帳>アルパカ、初の毛刈り…中越地震の復興につながれ(毎日新聞)

野口さん帰還 宇宙滞在163日(産経新聞)

 【ロシア宇宙庁飛行管制センター(モスクワ郊外)=佐藤貴生】国際宇宙ステーション(ISS)に長期滞在した宇宙飛行士、野口聡一さん(45)らを乗せたロシアの宇宙船「ソユーズ」がモスクワ時間の2日午前7時25分(日本時間午後0時25分)、カザフスタンの草原地帯に着陸、無事に地球への帰還を果たした。約5カ月半(163日)の宇宙滞在は日本人としては最長で、日本の宇宙開発の歴史に新たな一ページが刻まれた。

 野口さんら3人のクルーはモスクワ時間の2日午前0時ごろソユーズの帰還用カプセルに移動し、ハッチ閉鎖後の午前4時過ぎにISSを離脱。大気圏再突入の約20分後、着陸した。待機していた航空機や水陸両用車などを含む捜索隊が向かい、野口さんら3人の無事を確認した。

 野口さんらは今後、無重力環境で弱まった骨や筋肉を回復させるリハビリを個別に受け、約1カ月半をかけて地球の重力に身体を慣らしていく予定だ。

 野口さんの宇宙飛行は2005年の米スペースシャトル搭乗以来、2回目。宇宙滞在期間は前回飛行と合わせて計177日となり、若田光一さん(46)の計159日を抜いて日本人最長となった。

共犯の常務逮捕 スタイレック社ファンド無登録営業で警視庁(産経新聞)
新首相動静(6月7日)(時事通信)
直木賞、電子書籍に…「ほかならぬ人へ」早くも(読売新聞)
社民、内閣不信任案に賛成へ 幹部会合で一致(産経新聞)
失業者の心のケアを―厚労省が1日から初の全国キャンペーン(医療介護CBニュース)

犯罪被害者の講演、全国で=都道府県警に拡大指示―中高生に命の大切さ・警察庁(時事通信)

 警察庁は20日、全国の警察本部に対し、中高生を対象にした犯罪被害者や遺族の講演会を実施するよう指示する方針を固めた。2009年度は32都道府県警が講演会を開いており、同庁は「遺族の言葉の重みに触れ、『命の大切さを改めて理解した』との声が多い」として拡大を決めた。
 同庁によると、犯罪被害者をテーマに、警察が中高生向けに実施した講演会は昨年度288回あり、参加者は10万5700人に上った。被害者遺族らの講演に加え、遺族の手記を朗読したり、警察の被害者支援担当者が話したりしたケースもあった。
 講演会は、都道府県警が実施する被害者支援の広報啓発活動の一環。遺族が置かれた状況を知らせて活動への理解を深めてもらうとともに、被害の深刻さを伝え、社会全体の規範意識向上につなげる狙いがある。 

5月中の決定に反対=普天間移設の政府方針―福島、亀井氏(時事通信)
小掛照二さん 東京で葬儀 陸上関係者ら約400人参列(毎日新聞)
<ナンジャモンジャ>瑞浪・神明神社で満開 雪が積もったような幻想的風景(毎日新聞)
<鈴木元都知事死去>28日に都葬 時間、場所は未定(毎日新聞)
<名古屋市>全職員ボーナス削減案を提出へ…河村市長(毎日新聞)

<変死>河川敷で男性 首から血流し 愛知・豊橋(毎日新聞)

 26日午前5時10分ごろ、愛知県豊橋市前田南町の河川敷で、男性が首から血を流して倒れていると、散歩をしていた近所の人から119番通報があった。男性は病院に運ばれたが死亡が確認された。

 県警豊橋署によると、男性は70歳くらいで、うつぶせの状態だった。左右の首と左腕に数センチの切り傷があり、近くにナイフが落ちていた。いずれの傷も細くて浅く、出血も少なかった。着衣の乱れや争った形跡は無かったという。同署は死因の特定を急ぎ、自殺、他殺両面で調べている。男性は現場近くの立合橋下で暮らすホームレスとみられる。【丸林康樹】

【関連ニュース
自殺:入院中の母刺した後自分も?東京の病院内
中国電力:部長が自殺 島根原発調査担当
自殺:最も多い日は3月1日 内閣府と厚労省分析
二十歳の手紙:自殺した生徒の七回忌に…母の元に届く
自殺:対策強化月間スタート、福島氏ら駅前でキャンペーン

<赤城自然園>再オープン 閉鎖後、元社員が無給で手入れ(毎日新聞)
松本清張賞に村木嵐さん(時事通信)
【from Editor】女性飛行士ふたりの「手紙」(産経新聞)
強制起訴、有罪立証へ 明石歩道橋事故“急造検察官”困難な道(産経新聞)
<地域政党>「減税日本」を結成 名古屋市の河村市長(毎日新聞)

今度は大阪・吹田、またキリスト教会に消火器(産経新聞)

 22日午前0時ごろ、大阪府吹田市津雲台の「日本キリスト改革派千里摂理教会」で、教会関係者から「ガラスの割れる音がして、建物に消火器が投げ込まれた」と110番があった。けが人はなかったが、玄関のガラスが割れており、吹田署が器物損壊事件として捜査している。

 大阪、兵庫、京都の各府県のキリスト教会では同様の被害が相次いでおり、同署が関連を調べている。

【関連記事】
法王の涙 謝罪は通じたか
ヒトラーが入手図るも失敗 トリノ聖骸布、極秘に移送
ローマ法王に証人出廷を要請 性的虐待で米国の被害者代理人
イスラエル、ヨルダン川西岸の聖地を「修復」 パレスチナ側激しく反発
親ぼく会費430万円着服で消防職員を処分 大阪・吹田市
児童虐待防止法施行から今年で10年。なぜ、わが子を傷つけるのか…

「生徒指導提要」30年ぶり抜本改定 「ネットいじめ」「虐待問題」対応(産経新聞)
田辺三菱「安全軽視」繰り返す不祥事 旧ミドリ十字の体質(産経新聞)
疼痛治療薬に関するライセンス契約が終了―持田製薬(医療介護CBニュース)
地震に津波、台風…「正しさ」迫られる防災情報 でも本当に必要なのは?(産経新聞)
<ハノイ貿易大>日本語の簿記講座開設へ 学長ら来日(毎日新聞)

タケノコ 収穫ピーク 北九州の観光園(毎日新聞)

 北九州市小倉南区合馬の「合馬観光たけのこ園」でタケノコの収穫がピークを迎え、タケノコ掘りを楽しむ観光客の姿が見られる。

 赤土に生える合馬のタケノコは柔らかくてアクが少なく、豊かな風味が特徴。同園によると、昨年は台風に見舞われることなく適度な雨量があったため、今年は大豊作という。

 北九州市八幡西区から来た安川洋斗君(11)は、地面から突き出たタケノコを見つけては、父洋行さん(38)と一緒に掘り出してうれしそうな表情。「掘るのは楽しいし、タケノコご飯もとてもおいしい」と話していた。

 開園時間は午前9時から午後4時。入園料は大人300円、小学生以下150円。掘ったタケノコは買い上げ制。5月5日まで。【加古信志】

【関連ニュース
タケノコと草餅の会:春の味覚、200人舌鼓−−名張 /三重
タケノコ狩り:親子連れら歓声 浜松で最盛期 /静岡
後場市:県産タケノコ初 金沢で競り /石川
タケノコ掘り:親子連れら250人参加−−和歌山・四季の郷公園 /和歌山
タケノコ:中津川で出荷始まる /岐阜

京急線生麦駅の変電施設から煙、1600人が線路上を歩き避難(産経新聞)
鳩山首相、普天間5月決着へ「なんとしてもその状況を作りたい」(産経新聞)
「がん相談ホットライン」日曜も実施へ−日本対がん協会(医療介護CBニュース)
わいせつ容疑の男に起訴相当=検察審が議決、本人は帰国−大阪(時事通信)
検察官役弁護士「有罪を確信」 明石歩道橋事故で元副署長強制起訴(産経新聞)

<村本さん死亡>遠距離から銃撃 威力大きい実弾(毎日新聞)

 【バンコク西尾英之】バンコクで10日発生した軍とタクシン首相派組織「反独裁民主戦線」(UDD)との衝突で、ロイター通信の日本人カメラマン、村本博之さん(43)の死因は、左胸から入った実弾が心臓の冠動脈と肺を傷つけたことによる失血死であることが12日、バンコクの警察病院関係者の話でわかった。比較的遠距離から銃撃されたとみられる。またタイ選管は12日、アピシット首相率いる与党・民主党に違法献金が行われたと認定、検察に同党解党を求める告発を行うことを決めた。

 警察病院は同日、衝突で死亡した21人のうち村本さんを含む民間人11人の遺体の司法解剖を実施した。

 病院関係者によると、11人のうち村本さんを含む10人が、自動小銃などから発射される威力の大きい「高速弾」と呼ばれる実弾を受け死亡した。うち1人は1メートルほどの至近距離からの銃撃だったが、他は比較的遠距離からの銃撃という。村本さんを撃ったのが軍兵士かUDD側かは不明という。

 民主党の解党告発については、UDDの強制排除が失敗に終わり、アピシット政権が苦境に陥ったのを受け、選管が急きょタクシン派にすり寄り、反タクシンの民主党に厳しい決定を下したとの見方が出ている。

 民主党の不正献金疑惑は05年の総選挙時、民間企業から約2億6000万バーツ(約7億8000万円)の違法な選挙資金提供を受けたというもの。UDDが選管に調査を申し立てた。

 UDDは今月「調査が不当に引き延ばされている」として選管の建物に押しかけ、早期の処分決定を要求。選管側は「20日までに決める」と答えたとされるが、12日、その期限よりも1週間も早く、解党処分を求めて告発することを決めた。

 民主党に対する解党処分は今後、検察当局の判断を経て憲法裁で審理されるため、処分の最終決定には長期間かかる見通し。現時点で民主党の解党が決まったわけではないが、UDD幹部は12日、占拠中のバンコク繁華街の演壇で「我々の勝利だ」と気勢を上げた。

 アピシット首相は12日、UDDに提案した「年内下院解散」のスケジュールを、「6カ月以内の解散、年内総選挙実施」に繰り上げる検討に入った。しかし勢いづくUDDはあくまで即時解散、総選挙実施を求めて繁華街占拠を継続する構えで、混乱収拾のめどは立っていない。

【関連ニュース
タイ:衝突死者21人に 村本さん左胸に銃弾
タイ:催涙ガスの煙や激しい銃声が響く 元首相派強制排除
タイ:日本人カメラマン含む13人死亡 元首相派強制排除
タイ:元首相派強制排除 市街戦さながらの状況に
タイ:元首相派の強制排除に着手 日本人記者含む5人死亡

東名阪道の勝川料金所から煙、IC入り口封鎖(読売新聞)
2年で橋さびだらけ!実は「さびがさび止め」(読売新聞)
ピザ店強盗容疑で元従業員逮捕=開店準備狙い110万円−警視庁(時事通信)
新党応援、憂国の石原知事「血が煮えたぎっている」(産経新聞)
<子ども手当>支給まで2カ月 「対象か」「手続きは」市役所に相談殺到(毎日新聞)

鳩山首相と小沢氏が会談=政権運営で意見交換(時事通信)

邦夫氏の不参加確認 平沼氏、新党結成で(産経新聞)

 平沼赳夫元経済産業相を党首とする新党の結成に向けて、園田博之前自民党幹事長代理と藤井孝男元運輸相が6日午後、都内で協議し、党名や党の綱領などについて調整を行う。これに先立ち、平沼氏は同日午前、鳩山邦夫元総務相と電話で会談し、鳩山氏が新党に参加しないことを確認した。その際平沼氏は「5人で新党を立ち上げることになった」と伝えた。

 平沼氏はまた、都内で記者団に対し「しっかりとした政党にするため、今後も2段階、3段階ともっともっと人数を増やしていきたい」と意欲を示した。5人目のメンバーについては「私からは軽々にはまだ言えない」と明言を避けた。

 自民党の大島理森幹事長は6日午前の記者会見で、新党について「平沼氏とは2週間以上前(3月19日)に会い、民主党を倒すという点では一致している。新党の理念をみて判断したい」と述べた。新党に参加するため離党届を出した与謝野馨元財務相、園田両氏の処分については「過去の事例に基づき、党紀委員会で厳正な議論をしてもらう」と語った。

【関連記事】
平沼新党に閣僚は冷ややか「興味も関心もない」「期待していない」
「あるとすれば良い影響」 民主・山岡氏が新党批判
慎太郎、小沢の影…与謝野&平沼新党の不可解、狙いは?
新党 二枚看板協調カギ 邦夫氏・鴻池氏見送り
「平沼新党」は邦夫氏外す 与謝野氏が譲歩

<国民新党>亀井郁夫副代表 今夏の参院選に不出馬を表明(毎日新聞)
よど号40年でシンポジウム「全員の年内帰国を目指す」(産経新聞)
花見 スカイツリーの下で 東京の新名所に(毎日新聞)
<事業仕分け>第2弾に新人議員も参加(毎日新聞)
70代独居女性、7病院に受け入れ拒否され死亡(読売新聞)

【視点】「赤旗」配布 政治活動規制のあり方問い直す(産経新聞)

 共産党機関紙を配布した元社会保険庁職員に逆転無罪を言い渡した東京高裁判決は、政治的行為を禁止する国家公務員法を肯定しつつも、変化し続ける国内外の情勢を考慮して、規制のあり方を問い直した。

 行政の中立性を守ることが国家公務員法の禁止規定の目的であり、最高裁も昭和49年の猿払(さるふつ)事件判決で、この規定を合憲と判断。1審判決はこの枠組みに従って有罪と判断している。

 今回の判決も最高裁判例を基準とした。その中で国家公務員の政治的行為の可否を、その立場や職務の中で行われたのかどうか、内容に照らしあわせて判断すべきだとして、より柔軟な判断を示した。

 確かに、高裁が指摘するように最高裁判例から35年がたち、東西冷戦が終結するなど、政治情勢は大きく変化した。今回の判決でも「先進国に比べ、日本は国家公務員に対する規制が厳しい」などとしている。また、表現の自由の過度な規制が民主主義の根幹を揺るがすことにもなる。

 ただ、国家公務員が中立性を守り公務を遂行することは、国が健全に機能する上で重要なことだ。今回の高裁判決は、国家公務員の中立な公務遂行を実現するには、どの程度までの政治的行為が許されるのか、さらに議論を深める必要があることを浮かび上がらせた。(大泉晋之助)

<視聴率>「ウェルかめ」最低、関東で13.5%(毎日新聞)
<教科書検定>小3からメディア教育 入力方法など(毎日新聞)
「腹案」は米側に説明したのと同じ 岡田氏(産経新聞)
「冷たい木星」を発見=へび座惑星、欧州の望遠鏡で(時事通信)
被害者に改めて謝罪=小沢環境相(時事通信)
前の10件 | -

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。